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「SECURITY SHOW 2019」に出展しました

2019.03.08

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「SECURITY SHOW 2019」出展内容の紹介

株式会社シュヴァルベルは、3月5日(火)~8日(金)まで、東京ビッグサイト 東7・8ホールで開催された「SECURITY SHOW 2019」にてアペックス株式会社殿ブースに共同出展しました。「SECURITY SHOW 2019」は、防犯カメラやサイバーセキュリティ、防災設備などの最新の安全管理製品やサービスが展示される国内最大級のセキュリティ総合展です。今年で27回目の開催で、180社が最先端のセキュリティ関連製品・サービスを出展し、多くの来場者を集めました。シュヴァルベルでは、今回の「SECURITY SHOW 2019」において、Milestone XProtectのMIPSDKを使い各種ソリューションをご提案しました。ブースでは、シンプルな操作画面、Corporateの機能をExpress+で実現、FLIR製赤外線サーモグラフィカメラによる温度管理機能、各ソリューションを総合的に組合せしたシステムの紹介を行いました。

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「Milestone XProtectとFLIR赤外線カメラを組合せた予防防災システムで安心・安全」をテーマに出展しました

VMSで全世界シェアNo1(2017年実績)のMilestone XProtectと世界トップメーカであるFLIR製赤外線カメラを組合せ、セキュリティと設備管理機能を監視者が容易に操作できるようにしたユーザインタフェース。Milestone Xprotectの下位ライセンスである「Express+」を使用し、本来上位ライセンスにしか提供されていない外部モニター表示機能を実現。これらの機能を持った総合管理システムを提案しました。設備環境に応じた装置の抑制動作などの条件制御も可能で、早期の危機発見による労働災害の予防、迅速な対応につなげます。

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弊社ソフトウェアの特徴として、各種センサ、赤外線カメラからの異常情報を元に事象発生時に避難誘導及びその事象情報提供を行うことができます。それらのコンテンツを管理設定を監視端末から提供することができます。また、店舗、プラント、警備会社など、様々な業種向けに、専門用語を盛り込んだ操作画面を提供できます。さらに、使用するオペレータスキルに合わせた操作画面を提供することができます。(タッチパネルによる操作など)